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象の背中

2008.04.30.Wed.22:14

先週、DVDを観ました☆


象の背中

主人公は、とある不動産会社のサラリーマン☆

肺がんで、余命半年と告げられた彼が

その後の人生をどう生きたかっていうストーリーですスマイル


わたしの余命が半年だったら、どうするかなぁ?

このDVDを観てからのちょっとしたテーマですha-to


この命には、必ず限りがあるからね?。

わたしはこれから何を考えて何を選んで、

どんなふうに生きて終わりのときを迎えるのかなぁって。。

時々ひとりになったとき、ぼ?っとこんなことを考えてみたりします♪


あとね、この主人公には愛人がいるんですね。

愛人が主人公の療養施設にお見舞いに訪れたとき

よくできたこの主人公の奥様は、愛人が訪ねて来たと

気が付いているのに、奥様としての立場を守ったというか、

しっかりあいさつして深々と頭を下げてお礼をいうの。


決して修羅場にならないんです☆

現実にありえんだろってちょっとツッコミそうになっちゃったけど・・・。


この愛人役の井川遥さんドキドキ


なんだろ、あのなまめかしい?んー表現がむずかしい汗

女としての湿度がある?はーと温度を感じる?はーと


とにかくね、全身と雰囲気でかもし出される

きらきら生のオンナ感きらきら」にわたしのセンサー←なんの?

反応しまくりでした☆


「死ぬまでにあんなふうになれる努力するのもいいかも?」

努力だけで遙さんになれるなら苦労しないけどねっ笑☆


女子として憧れの井川さんを目指しつつ、

自分の人生楽しみながら大切に生きていかなきゃにこちゃん

やっぱり幸せのメモリーがたくさん残っているほうがいいですもんね!





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